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・自分は〇〇が好き
・CDを買った
・この音楽いいよね
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こういうのがアイデンティティだったりコミュニケーションのネタだったからだろ
個性を表現するほどの能力や勇気を持ってない人間はファン行為によって自分はこんな人間ですよーって表現をするんだよ ネットで気軽に自己表現できるようになってその欲求が埋められたから”寄生対象”が必要とされにくくなったんだろ
音楽業界はなぜここまで落ちぶれたのか : デジタルニューススレッド (via words-silence)
個人的にはこれが本質だと思うし、だとすると以前のレベルに戻ることはビジネスモデル自体が大きく転換しない限りまず無いと思う。
世にミリオンが連発してた頃は、視聴率の高いドラマのテーマソング→カラオケ→歌番組というエコシステムがあって、流行りの歌を知らないとコミュニケーションしづらかったと記憶している。だいたい90年代後半から00年代の前半かな。
(via yoosee)
消費を媒介にしたコミュニケーション、が、「コミュニケーション」を媒介にしたコミュニケーションになってしまったので、もう後戻りすることはないのだと思う。
(via pdl2h)
(via katoyuu)
(Source: their-theyre-there, via workman)
skie:
Mustonate …. Back to country style
Lenti James M, Pellicola BlacKeys B+W, Nessun Flash, Scattata con Hipstamatic
"「友達から『これいいよ』と言われて見てみたら、自分も好きになった。ニコ動で起きているのは、これだけです。従来のメディアが行なってきたのは、ランキングやCDの売上から、『これだけ売れているんだから、あなたもいいと思わないと』という、ある意味脅迫的なマーケティングでした。モノが売れるかどうかに帰結するところで、流行り廃りもコントロールされてきた。けれど、ネットが最先端のインフラになって、ソーシャル機能がついたサービスが増えて、そもそものモノの流行り方が変わったと実感しています。"
CDが売れない時代、なぜニコ動関連だけは盛り上がるのか? ニワンゴ杉本社長に聞きました (1/3):MarkeZine(マーケジン) (via katoyuu)
(via ak47)
"今、クラブはDJが溢れてる。
お客さんも8割DJでみんなそれぞれのイベントをもっていて
イベントのために音楽を買いイベントのためにイベントにいくひとが多いのかもしれない。
どんな有名な人を呼んでいてもそれは周りの友人達を惹きつけるためで
集まるのはせいぜい出演DJの友達の友達の友達のDJ。
結局内輪でDJ無限ループ。"
"そして話し下手なら私のように自分マガジンを作ればいい。
今まで自分がやってきたことと、
これから自分がやっていきたいことが、
ぱっと相手に見てわかってもらうような小冊子。"
"まさに「成熟はブームの終わり」で、すべてのエンターテインメントってのは、技術が上がれば上がるほど食えなくなるという矛盾と戦っていくしかないんだよな。"
"卒業と同時に毎月2万2千円を20年間40歳を超えるまで払わせ続け384万円を517万円にして返す契約で学生に借金させる日本学生支援機構は学生を支援する気があるのか"
Twitter / 炬燵守よし麿 (via deli-hell-me)
2012-01-23
(via we-will-win)
(via katoyuu)
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「好きくらいじゃダメなの。会場を満杯にするには、魂を鷲掴みにするほど魅了しなきゃリピーターで来てくれない」と、知人の宝塚トップスターが私に言ったことがあった。
ある画商は、「きれいな絵、気持ちいい絵、くらいじゃだめなんです。魂を鷲掴みにされた人は、他の客に取られたくないからその画家の作品を何枚も買うのです。きれいな絵は一枚買ったら、それで終わりです」。
"「発情と欲望のビジネス」:日経ビジネスオンライン (via jinon)
(via proto-jp)
"Drink your tea slowly and reverently, as if it is the axis on which the world earth revolves - slowly, evenly, without rushing toward the future. Live the actual moment. Only this moment is life."
Thich Nhat Hahn (via callmehats)
(via mfs)
"というわけでプロとは<ギャラ交渉がきちんとできる人>って事なんじゃないですかね"
絵師は安すぎる賃金で働いてはいけない - Togetter (via wideangle)
(via katoyuu)